株式会社協同システム設計

株式会社協同システム設計

代表挨拶

当社創立以前より、先んじて中央の国内主要企業の設計部門に人材を派遣し、官・民の超大型プロジェクトの建設に関わる設備設計スタッフとして、最先端の技術やノウハウを蓄積すると共に、人的なつながりや信頼を築いてきました。

こうした中、平成4年5月に随時帰参者から業務を始め、並行して中央との独自のネットワークを築き、情報収集や地方に居ながら、中央のプロジェクトに参画し、人的機動力も含めて、有機的にリンクさせる試みも積極的に実践しています。

また平成12年9月には、これらの指向に同意を得て、以前より業務提携をして協力関係を築いてきました同業他社との事務所統合を果たし、組織体質の強化を行い、教育施設・文化施設・事務所ビル施設・医療施設・福祉施設・工場施設・共同住宅施設・宿泊施設等、多岐にわたる建築設備の計画・設計・監理の実績を積み重ねています。

これからもお客様を第一に考え、大分での設備設計ではオンリー・ワンの事務所をめざし社員一同努力を続けてまいります。

代表・坂元 努(サカモト ツトム)


沿革

昭和60年5月
有限会社ティーエスピー(TSP)ワークスとして会社設立
平成12年9月
現在の大分市高城新町1番12号に移転
平成12年9月
商号を株式会社協同システム設計に変更
平成14年12月
坂元努が代表取締役に就任
令和元年9月
現在の大分市大字畑中855番地の8に移転